今行っておくべき島々

セイシェル共和国は115もの島々からなる国だ。
とても美しく、これまでには一度も陸続きになったことがないそうだ。
美しいビーチに、独自の生態系、まさにここでしか見ることができない多くのものを見られるというのは魅力的だ。
私も一度は行ってみたいと思っているが、なかなか時間も費用もかなりかかるだけに一歩踏み出せずにいる。

ところで、このような島々というのは、今後数十年の間に消えてしまうのではないかという人もいる。
温暖化の影響を受けて海水面が上昇してしまえば島は海水に飲み込まれてしまうかもしれないし、飲み込まれないにしても面積は小さくなり本来の生態系を維持できなくなってしまうこともあるだろう。

そう考えると、できるだけ早く行っておくべきなのかもしれないとも思う。
日本でいえば五島列島など小さな島々が集まる地域というのは、ちょっとした気候変動によって大きく影響を受けてしまう可能性がある。
温暖化の影響は様々あるが、やはりこのような美しい島々が消えてしまうかもしれないというのは恐ろしい。

根比べ?

コンクラーベというのは立ち入り禁止の場所とか秘密の場所といった意味があるそうだ。
日本人がこの言葉を聞いたら間違いなく根比べを思い浮かべると思う。
ただ日本語での根比べもあながち全く無関係でかといえばそうではないような気もする。

秘密の場所とか立ち入り禁止の場所というのはとにかく入ってみたくて仕方がなくなる。
私も子供の頃はもちろん今でも立ち入り禁止とか秘密の場所と言われると、そこに何があるのかをどうしても知りたくなってしまうという悲しい好奇心の持ち主だ。
そんな私にとって秘密の場所とか立ち入り禁止の場所に入るのを我慢するというのは根比べにほかならない。

そういえば昔、たいして大きくもない実家に秘密の部屋があった。
秘密の部屋に何としても入りたいと思っていたが、鍵がかかっていたしその部屋には窓もなかったから入って何があるのかと本当に気になっていた。
窓もないからきっと薄暗くてなにやら不気味な雰囲気なのだろうとは思っていた。
結局その謎は私が高校生の頃にわかったのだが、その部屋では父親が趣味にしていたキノコの栽培スペースがあったのだ。

納豆ばかり食べていた

もう納豆菌という言葉は目にするのも耳にするのも嫌だ。

というのも、納豆菌を恨んでいるからだ。

うちの母は、納豆信者で、納豆さえ食べていればとにかく健康でいられる、元気でいられると信じて疑っていなかったのだ。

小学校の頃は特に納豆、納豆、納豆づくしだった。

ただ、いつもご飯と納豆というわけではない。

納豆を色々な料理に使っていたので、飽きることはなかったのだが、なにより私は納豆のネバネバも臭いも大嫌いだった。

それなのに納豆を毎日食べなければならないというのは地獄だった。

日曜日なんか、朝、昼、晩ぜんぶ納豆だらけだった。

朝は納豆ご飯、昼は納豆オムレツ、夜は納豆カレーなどとにかく納豆だらけ。

今となっては納豆で健康的に育ててくれたことに感謝はしているが、納豆が嫌いなのは変わらないのだ。

納豆は健康的で、納豆菌は健康に役立つとはいうものの、さすがに毎日納豆は辛い。

それでも癖になっているのか、未だに毎日1食は納豆を食べているが…笑

星好きの娘

3歳の娘が星が好きで、夜になると外に行きたがる。

この前も、寒いのに外に行くと言ったため厚着させて星を見ていた。

しかし翌日、39度の熱が出たのだ。

風邪ひいても星が見たいという娘。

それほど星が好きなようだ。

誕生日プレゼントに望遠鏡をあげようかと思ったが、まだ早いと思い持ち越し。

いつかは望遠鏡をプレゼントしたいと思う。

娘と綺麗な星空を見たいと思い、天体観測スポットを調べてみた。

すると沖縄では南十字星が見えるらしい。

学生のころ、南十字星を見たいと思っていたのを思い出した。

いつか娘と沖縄で南十字星を見たい。

それから長野県は天体観測スポットとして有名みたいだ。

日本の天体観測スポット6選のうち3つは長野県。

ほかは沖縄と北海道、大分が選ばれていた。

星は冬が一番綺麗だと思うので、お正月に行こうか迷っている。

かなり混雑すると思うが、やはり娘には見せてあげたい。

それにしても両親それほど星が好きなわけでもないのに、娘はなぜ星好きになったのか。

そういえば夜景のキラキラしたのも好きだ。

オオグソクムシというもの

食べてみたシリーズの記事を見るのが好きだ。

特に自分では絶対に食べないようなものを見るのが面白い。

今回見た記事はオオグソクムシというもの。

オオグソクムシの味

名前だけみたらカブトムシか?と思ったが、記事を見て驚愕した。

それは深海魚なのだ。

しかも見た目がえげつない。

記事の中ではキモ可愛いと紹介されているが、どう見ても気持ち悪い。

キモ可愛いどころではない。

どうやらこのオオグソクムシのぬいぐるみやプラモデルが販売されているようだ。

なぜ人気があるのか謎である。

そしてこのオオグソクムシ、かなり美味しいとのこと。

一般人はなかなか食べられないだろう。

気になる味はカニやエビのような感じだそうだ。

ということはかなり美味しいだろう。

味が濃いのでカニミソっぽい感じもあるとか。

見た目はグロテスクだが食べてみたい気はする。

たださっきも書いたようになかなか食べられないだろうが。

これからまた食べてみたシリーズをまた読もうと思う。

子育てのイライラ解消法

子育てで大変な時期がやってきた。

それはイヤイヤ期だ。

イヤイヤが大変なことは知っていたが、買い物行くのも一苦労だ。

商品を運びたがるのに、レジの店員さんに渡すことができない。

無理やり取り上げると泣きわめくので大変。

子供が寝てからがやっと一息つける。

でも夜中起きて隣にいないと泣いてしまう。

そんなときは一から寝かしつけをしなければいけない。

最近はイライラしすぎて頭がおかしくなりそうになる時もある。

そんなときはクラシックを聴くようにしている。

クラシックを聴くと少しイライラが落ち着く。

寝るときにもヘッドフォンで聴くときがある。

するとスーッと寝ることができる。

子育ては本当に大変で、助けを求められるなら求めた方がいい。

私も実家に頼ることもある。

実家に行くだけで気分転換になる。

少しでも気分転換ができれば、また子育てを頑張ろうと思える。

イライラ解消したいお母さんはクラシックを聴いてほしい。

クラシックの代表的作曲家

友達の母

中学生の頃、いつも遊んでいた友達がいる。

しかしその子の家庭環境は複雑だった。

お母さんが不倫していたのだ。

お父さんは単身赴任だったため、堂々と不倫していた。

家にも連れてくることもあったようだし、携帯の待ち受けも不倫相手との2ショット写真だったらしい。

そのような家庭環境で育ったにもかかわらず、ぐれることもなかった友達。

ここまでぐれることもなく育ってくれたのも珍しいだろう。

友達の母とは何度も会ったことがある。

印象としてはとてもやさしいお母さん。

笑顔で迎えてくれるし、気遣いも完ぺきだった。

しかしそれは表の顔だったのかもしれない。

結局10年後に不倫が原因で離婚したようだ。

いくら単身赴任とはいえ、帰って来た時などに怪しいことに気付いたのかもしれない。

単身赴任で証拠集めは難しいため探偵を利用したのかも。

友達はこのような家庭環境だったためか結婚願望はないようだ。

妻の浮気調査におすすめの探偵社

不倫の末別居

不倫されて別居している友人がいるが、最初は離婚するつもりだったのに最近では再構築してもいいかな…という気になっているようだ。

この友人は現在臨月で、不倫が発覚したのは3か月前のことだ。

短期間のうちに二度の不倫が発覚して、信用できなくなった友人は実家に帰った。

二度の不倫発覚後は、もう一度やり直したいと言ってきているそうだ。

生まれてくる赤ちゃんのために車を買いなおしたり、ベビー用品を購入したりしているようだ。

しかし不倫は治らないので元に戻るのも不安があるらしい。

妊娠という大事な時期に二度も不倫できるような男なのでこれからも不倫するかもしれない。

両親からは離婚を勧められているそうだ。

もう一度信じたい、子供を一緒に育てたいと思っているようだが、実際は厳しいかもしれない。

いま、本当に不倫していないとも言い切れない。

別居中なので好き放題だ。

探偵にお願いして本当に不倫していないか調べてもらった方がいいかも。

高崎市のしっかりした探偵社

自然にデカ目

カラコンが大ブームだった時代もあったが、最近では落ち着いてきているだろうか。

ナチュラル志向になったため、いかにもつけてます!というからコンは嫌われるようになった。

しかし女性はいつだって目を大きく見せたい!可愛くなりたい!と思うもの。

カラコンで不自然に目を大きく見せる代わりに、まつげを伸ばすことで目を大きく見せる方法のほうがナチュラルになる。

カラコンは宇宙人に見えるという理由から嫌う男性も多い。

しかしまつげを伸ばして目を大きくする方法なら自然なので男受けもよい。

ここで問題になってくるのが、どうやってまつ毛を伸ばすかということだ。

まつ毛は自然にぐんぐん伸びるものではない。

やはり栄養を与えて伸ばしてあげるのが一番だ。

そのためにはまつげ美容液を使うのもいいだろう。

しかし外からのアプローチだけでなく、内側からのアプローチも必要だ。

まつ毛を伸ばすサプリがあるのを知っているだろうか。

あまり有名ではないかもしれないが、なかなかの優れものだ。

まつげサプリ・バンビウィンク

脱毛に悩んでいる母

母がびまん性脱毛症に悩んでいる。

私が子供の頃は明るい母だった。

しかし脱毛が進行してからというもの、明るい母ではなくなった。

人目ばかり気にして、みんなが髪の毛を見て笑っているように感じるそうだ。

こんな母を何年も見続けてきたので正直つらい。

なんとか薄毛を改善させてあげたいと思っている。

なのでびまん性脱毛症に効果的な治療についていろいろと調べてみた。

調べた結果、パントガールとHARG療法というのがよさそうだと思った。

しかしHARG療法は費用が高い。

発毛には効果的みたいだが、治療費に50万ほどかかるそうだ。

そしてその後もメンテナンス費用が掛かる。

これも数万円必要になるそうだ。

そうとなると厳しい。

薄毛を改善させてあげたいが、費用が掛かりすぎる。

なのでパントガールのほうがよさそう。

内服薬なので外用薬よりかは効果を感じやすいだろう。

これで効果があれば昔の母に戻ってくれるかもしれない。

期待して治療を始めたいと思う。

女性のびまん性脱毛症とは?